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Blog:油画コースのアーカイブ
版画コース 展覧会のご案内
こんにちは、版画コースの三島です。 今回は版画関連展覧会のご案内をさせていただきます。 『第35回全国版画展』12月4日(土)~19日(日)が東京都町田市にある町田市国際版画美術館で行われております。タイトル通り全国の美術系学校から学生によるあらゆるジャンルの版画が展示されていますのでとても見応えがありますよ。入場料無料ですし是非お立ち寄り下さいね。 『版画4人展』12月14日(火)~19日(日)が京都市内の熊野神社近くにありますギャラリー恵風で行われます。版表現コースの院生方4名がそれぞれ独特の世界を繰り広げていています。こちらも是非立ち寄っていただいて制作者の方々や作品のもつ素敵な空間を体感して下さいませ。 上記展覧会含め、遅筆ではありますがまた版画関連の事項挙げていきたいと思いますので宜しくお願い致します。
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洋画関連展覧会 その1
- 2010/12/01 10:42
- News | 現・西洋画(2013年度まで)
みなさま
初冬の候
頬にあたる冷たい風と枯葉を踏みしめる音が心地いい季節
いかがお過ごしですか
さて、洋画コースから展覧会のお知らせです
今回ご案内する展覧会は全部で3つあります
更新が遅れてしまい会期中のものもあり、大変申し訳ありませんが
まずひとつめ!!木村克朗大先生の個展です!
11月23日(火)~12月19日(日)
木村克朗先生の個展がギャラリーなかむらにて開催しております
臨場感あふれる作品の数々・・
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島根研修旅行!!
- 2010/11/11 03:44
- Blog:油画コース | 現・西洋画(2013年度まで)
こんにちは!洋画コースつるみです。
少し前になりますが、洋画4回生で10月14、15日の一泊二日研修旅行に行ってきました。
今年の行き先は島根県。少し長くなりますがレポートです。
朝8:15集合にもかかわらずスムーズに集合した後、まず大阪の国立国際美術館で「マン・レイ展(今月14日まで!)」へ
観賞後、バスを走らせ鳥取県に突入。車内ではウルトラソウル(カラオケ)が鳴り響いてました。
「植田正治写真美術館」に到着。美術館から大山を見る事ができます。
なんだか感化されたり。個人的に今回の旅行でこの美術館の展示が一番記憶に残ってます。
観賞後、またバスを走らせ宿のある島根県に突入。
『怪談』で有名な小泉八雲の記念館にも立ち寄りました。小泉八雲が住んでいたお庭がコンパクトで素敵。
旅館の場所は玉造温泉!
晩ご飯もそこそこに今回のメインイベントである卒業制作に向けてのプレゼンが行われました。部屋に移動後も、話しは尽きず夜通し。教授も。わんぱく。次の日の移動中のバスは行きしと違いとてもとてもとても静かでした。
世界遺産の石見銀山見学をし、その後京都へまっすぐ。あっと言う間の研修旅行でした〜。
この研修旅行は卒業制作に向けてのスイッチになったように思います。京都造形芸術大学内での開催になる2月24日〜3月6日の卒業制作展まで、つくるっきゃない、です。
卒業制作展まであと104日?!
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徒然なる洋画コースの日々(仮題)vol.2
- 2010/10/10 16:45
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
どうも!洋画コースブロガーのタカタです!本日洋画ブログ連投です。
先日から始まったこの「徒然なる洋画コースの日々(仮題)」、今回はそのvol.2!レポートは洋画コースの名司会者でもある丸ちゃんこと丸山さんからです。
以下そのレポートです^^
こんばんは!洋画4回生の丸山と申します。皆さん本日はよろしくお願い致します(^ω^)
10月に入って早8日。4回生は卒業制作真っ只中ですね!今日は授業が始まる前に大学に行ったのですが、すでに何人も教室にいて、制作を始めていました。
やはり卒業制作は大学生活の集大成(・ω・)ノ!皆、本気で制作に取り組んでいます。
また前の記事で中小路さんが紹介してくださった『ブックカフェ』。こちらは生徒主体で取り組まれているもので、本日も大盛況でした。先生方や学友達のおすすめの本を、温かいお茶を飲みながら読むことの出来る居心地の良さが大変魅力です。
外部の方ですと、もしかしたら『美術大学で本…??』と思われるかもしれません。確かに絵をがむしゃらに描くことも大切ですが、時に本を読み、先人達の知恵を知ることも重要なことなのです。また美術書でなくとも、本を読む事で自然と心も豊かになりますよね!
そうした心で作品と向き合うと、心なしか筆が滑らかに進む気がします。
次は『材料市』を開催予定だそうです。こちらはお互い使わなくなった画材を持ちより、バザーをするといったもの。これも大変興味深いですね。もしかしたら自分にあった画材との運命的な出逢いがあるかもしれません。
今話題のエコの視点から見ても、学校全体のコミュニケーションについてかんがえても、とっても良い企画ですね。たのしみです。
…コミュニケーションといえば個人的な話ですが、今日8日は洋画の友人が誕生日で、誕生日パーティーを開きました。本当におめでとう!
こうした仲の良さも、卒展に向けての活力・武器となるのです。
来週からは洋画4回生は研修旅行に行きます。きっとこの行事を通じて更に絆が深まり、卒業制作展覧会への想いはますます強まるでしょう!(このネタの詳細は他の誰かが次回詳しく書いてくれる!はず!!)
卒展に向けてのみんなの本気のやる気。有意義な卒展を作り上げるための精力的な企画・行事。
…きっと今年の京都造形芸術大学の卒業制作展覧会はひと味違います!!
今『京都造形芸術大学と言えば?』と聞くとまだまだ『AKB48』という声も強いですが、2月には『京都造形芸術大学と言えば!今年初の取り組みがてんこ盛りのフレッシュでエネルギッシュな卒展!』と言われるようになるのが、私の密かな目標です。(長いw)
頑張りますよ~(^・ω・^)ノニャァ~!
2011年2月23日の卒展まであと138日(8日)!皆様よろしくお願いいたします!!
―みっちりレポートありがとうございます!!
丸ちゃん卒展期間中のイベントでは司会してくれると面白いんですがどうですかねーww
では本日はこの辺で~^^
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パーリー!!
- 15:04
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
どうも!洋画コース公式ブロガー4回生のタカタです。
昨日、お伝えしていた4人展、「モルモルモット」の初日オープニングパーティーが終わりました。
映画学科の友人にDJをお願いし、その友人の友人2人(一人はVJ)を足した計3人に実際にギャラリー内でプレイしてもらったわけであります!テクノ系のかっこいい系列からアニソン、J-POPまで、ギャラリー内はまるでカオス!雨の中駆けつけてくれた友人、後輩、お客さんもとても楽しんでくれたようで、多くの方に良い感想をいただきました^^
本当にやってよかったなぁ~。みなさんに感謝感謝ですよ!
この四人展「モルモルモット」は京都市下京区下鱗形町563、五条麩屋町通りを少し北に上がったところにあります0000ギャラリーにて10月15日まで行われておりますので、みなさんゼヒゼヒ覗きにいらしてください。
ちなみに、初日パーティー前には我らが洋画コース教授、木村克朗先生も来てくださいました!DMをお渡しするのがかなり遅かったのに(その点、大変失礼いたしました・・・)ありがとうございます!!
先生方、お待ちしていますよ~(笑)
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徒然なる洋画コースの日々(仮題)vol.1
- 2010/10/08 11:25
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
どうもどうも、洋画コースブロガーでおなじみのタカタデス。
洋画ブログでは、学科におけるイベント告知やインタビューシリーズ「home de damonde」などを主につづらせていただいているのですが、これからまた新たに新シリーズを始めたいとか何とか思っております。
それがこの「徒然なる洋画コースの日々(仮題)」です。あくまで仮題。また何かいいタイトル決めよーっと。
どういったものかというと、洋画コースでは僕タカタ以外にもコース内卒展運営におけるメンバーを集めました。10人ほど。このシリーズでは、その洋画コース卒展運営メンバーによるレポートをタカタなどの公式ブロガーを介してUPしていくという仕組みです。
実は以前に、洋画コースメンバー各自でブログを更新しようとしたところ、「ブログは公式ブロガーだけだよー!(一応ブロガーになるには申請がいるのです!)」と、研究室から指摘を受けたので、このシステムを導入しました(笑)
卒展まではまだ日数があるので、卒展関係のレポートというよりは教室内で出来事や、そのほかメンバー各自の気になった事柄などをつづっていく予定です!ではさっそくやっちゃいますか!
前回は古田さんのパネルの話でしたね~。
シリーズ化しての初回は中小路さん!よろしくお願いしまーす!
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モルモルモット
- 2010/10/07 16:22
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
※展示のお知らせ※
以前学祭のトークゲストで京都造形芸大にもきたアーティストグループ0000(数字の0が4つで「オーフォー」と読みます)の経営するギャラリー、0000galleryにて、僕を含めた美術工芸学科学生4人による展示―「モルモルモット」を明後日10月9日から行います。
洋画4回から高田 幸平、和田 直祐―
総合造形3回から富田 直樹、嶋田 好孝―
が出展いたします。
みんな名前に「田」がつくのでまぁ僕らは「田田田田(デンフォー)」?ってことで(笑)
「モルモルモット」
2010.10.9(SUT)-10.15(FRY)
@0000gallery
京都市下京区五条麩屋町通り上ル下鱗形563
12:00-20:00
※月曜休廊
※最終日15日は15:00まで
9日初日は、18:00よりオープニングパーティを行います。
映画学科の友人がDJやVJ(ビデオジョッキー)を連れて、パーティーを演出してくれる予定!
軽食と少しですがお酒も用意しているので、お時間ありましたら是非ご来場ください!
DMの裏側情報面が、かなり見づらくなっていますので、地図の写真も載せておきます。

情報で分からない点があれば、下記URLからアクセスしてみてください。
詳細→http://www.0000arts.com/jp/?page_id=1349
アクセス→http://www.0000arts.com/jp/?page_id=209
よろしくお願いいたします!!
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交換留学!
- 2010/10/05 17:22
- Blog:油画コース | 現・西洋画(2013年度まで)
洋画コース4回タカタです。
数回前の洋画ブログで、「home de damonde」という4回生インタビュー企画ができましたが、2回目にして番外編!(笑)
今回は、3回生後期での毎年恒例行事!姉妹校(東北芸術工科大学/山形)との交換留学生制度(タカタも昨年度行っていました!)で山形から京都に訪京してきた、鴨田幸奈(カモダ ユキナ)さんと布田優(フダ ユウ)さんのお二人にインタビューしました!
以下、
鴨田さん→「鴨」
布田さん→「布」
インタビュアータカタ→「タ」
(笑)→「w」
と表記します。
写真上から鴨田さんと布田さん。
タ「ではでは、早速ですねーw自己紹介からお願いいたします。まずはカモダさんから。」
鴨「東北芸術工科大学洋画コース3年、カモダユキナです。」
布「同大学洋画コース3年、フダユウです。」
タ「質問、まだ京都に来て1週間程度しか経っていませんが、一番驚いたことはありますか?市内でも、学内でも構わないので。」
(一同しばし「うーん・・・」)
布「階段が多いです!」
鴨「確かにwあと自転車が怖すぎるw」
タ「そうだろうねーw」
布「あ!あと先日銀閣寺に行ったんですが、日本語が上手すぎる外国人の観光客がいてビックリしましたw」
鴨「住んでいる外国出身の人も多い気がするよね。」
(ここで洋画3回カナモリが「ムフフ」と不敵な笑みを浮かべながら近づき、二人に飲み会のお知らせを渡すとすぐ去っていきました)
タ「w本題に戻ろうw」
鴨「あとギャラリーがすごく多くて幸せですね。」
タ「そうだねー。山形市内は確かに少ないもんね。では、本学の洋画コースに交換留学で来ている訳だけど、コース内での違いはありますか?」
布「東北では、教授が講評のときに制作物における表面の改善点を中心に話すのに比べて、京都では、姿勢や制作においての概念—考え方を主にコメントされている印象を受けました。」
鴨「うんうん。観念的—というか。」
タ「なるほど。では教室はどう?狭くない?(タカタが実際に留学している際に感じていたので)」
鴨「私は全然狭くは感じないです。」
タ「うそ?!本当に?w」
布「床の面積はそんなに変わらないんですけど、天井の高さがないから大作に取りかかろうって気持ちにはまだなれないところはあります。」
鴨「そっか!そう言われたらそうかも!でもなんか不思議と『狭い』と思わないんですよねーw」
タ「先日卒展にむけて天井以外を全部白く塗ったのもあるかもねー。他にはある?」
鴨「そうですねー。山形では美術館やギャラリーが少ない分、教室に籠って制作している人が多い印象だったんですが、こちらでは逆で、様々な情報に触れる機会が多いからか皆軽快というか、すごくいろんな場所に動き回っているような感じ。毎日どこかで展示のオープニングがあるって話を聞いている気がしますw」
布「山形ではないもんね—っていったら怒られるかもしれないけどw」
鴨「東北芸工はそういう場所だからこそ、制作への集中力はすごい気がするw」
タ「確かにw」
布「あとー、京都で展示をしている周りの同級生を見ていて、展示での空間作りへのこだわりとかDMなどの準備の手際のよさに驚きました。」
タ「うんうん。さっきも出てたけど外でいろんな人の展示を見られる分、自分たちの展示空間作りに関してもこだわるようになるのかもしれないね。」
鴨「はい。でも、反面、これから京都で制作するにあたって、そういう点に気がいってしまい過ぎないように気をつけたいとも思います。」
タ「ふむ。—ではでは最後の質問。京都での生活をこれから半年間するんだけど、この半年間に期待すること—とか抱負とかあるかな?」
鴨「ギャラリーはもちろん、お寺をたくさん見たいですwそれと、山形ではプロジェクトなどを掛け持ちしていたので、京都での半年間は一番制作に集中できる機会だと思う。それを有効に生かしたい。」
タ「さっきの話とは逆だねw鴨田さんは山形にいたときの方が飛び回ってたのかw」
鴨「はいwあと、京都で多くの人と会って、話して、自分自身の見識を広げたいですね。」
タ「なるほど。—布田さんは?」
布「そうですね・・・。私は今まで外からの情報を得る機会をあまり持たなかったので、お寺やギャラリー巡りはもちろんのこと、外で起こるいろんなものを吸収して、それを制作でうまくアウトプット(出力)することができればいいな—と考えています。」
タ「おー!いいね!かっこいいwでは締めにこれから関わる京都造形芸術大学のみんなにメッセージをどうぞ!」
鴨「学内ではもちろん、飲み会なども参加してコミュニティの輪を広げたいと思います!よろしくお願いします!」
布「私も同じくwよろしくお願いします!」
てな具合でした!
インタビュー受けてくれてありがとうね!お二人の同級生はもちろん、東北芸工大に興味がある人もぜひ絡んで、いろんなおすすめスポットにも連れて行ってあげてくださいね!
「違い」を知ることは逆に自分自身を知ることにもなると思うので、二人には思う存分様々な「違い」を体感してもらえればタカタも本望です(笑)
では今回はこの辺で!長文になってしまいましたが、読んでいただきありがとうございました!
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銅板+紙ヤスリ+時間+腕力+腹筋+ピカール=ぴっかぴか
- 2010/10/02 01:52
- Blog:油画コース | 現・版表現
「やっほー!ピカピカで鏡みたいでちゅね☆きもちEでちゅ」
〈「まぶしいですね。ご覧ください!私の目がまるでモディリアーニの絵の様です」
※以上の画像は新聞紙の広告を研磨した銅板に反射させています
「描画前の銅板は神聖なる物。第一筆目を躊躇するような鏡面に磨くべし。」
これは尊敬する先生の一人、中林忠良氏からいただいたアドバイスです。
画面が美しいと第一筆がものすごく緊張するのです。例えるならピンと張りつめた枯山水の砂利に、木の棒でチョッと線を引いてしまう直前のような。
ただ、適当に散らかして元より美しく無くなってしまったら元も子もないので、素材そのものの持つ魅力と自分の感性を上手にシンクロさせて新しい美しさが生まれるのを目指すのです。
そんな訳で、今日はこの版に第一筆目を入れようと思います。
その瞬間は緊張しますよ〜 (片桐)
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大量生産中
- 2010/10/01 01:16
- Blog:油画コース
こんにちは、洋画コース4回生の古田です。
初ブログで緊張してます。
今日はJ41でブログの説明とキャッチコピーの授賞式がありましたね。
最新の技術に脱帽しました〜
話は変わりますが、今洋画の教室ではパネル大量生産が始まっています。
みんながパネルを作るのは作業スペースなのですが、
この通りパネルで埋め尽くされています。
みんな卒制用のパネル作りに大忙しです
こんな調子でこの作業スペースは今後もっと込み合ってきそうなので
予約表みたいなのを作ったらいいと思います。
ところで
皆さん、明日(今日?)何の日か知ってますか?
10月1日
天一の日です!!
明日はみんなで天下一品に行ってみてください!
なにかいいことあるかもね?
残念ながら私はバイトです
そんなこんなで、おやすみなさい
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- Tag Clouds

- 高校の日本史の教科書を読んだ。その圧縮性が斬新。よくできたフリーズドライ食品のようだ。イメージのお湯をかけながら読むと、案外悪くない。

- 変わった人がいるなあ。

- 倉本美津留さんの「ミスマッチがオモロいんちゃう?」という一声に押されて、吉本興業とSANDWICHがコラボレーションすることに!プロジェクトメンバーで企画会議ですね。 http://t.co/aeMN9HIC

- 僕のスニーカーフィットが126000キロで初故障、助手席のパワーウィンドウが動かない。連休で混んでるのにすぐ診てくれてありがたし

- 今日は太宰府天満宮の権宮司さんと縁あって会いに行く。楽しみだ。そして夜は久し振りの温泉旅館で一泊。温泉なんて年寄臭いなんて今でも思っているけど、内心は期待大。http://t.co/HJ42KCYF

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京都造形芸術大学 芸術学部 美術工芸学科



















































