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話題の双子作家ついに京都へ!
- 2011/12/02 20:07
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
三尾あすか&三尾あづちさん 洋画コースを卒業し、今年は2人展を各地で発表されています。 そのなも
「あすあづ」が今年最後の展覧会地として京都に帰ってきました!!!
三尾あすか&三尾あづち 2011
THE FINAL EXHIBITION
場所は、藤井大丸7階にて。
2011/12/1-31
10:30-20:00まで
入場無料です。
ぜひお待ちしています♪
お二人のHPはこちら
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線を引く彼らたち Bon CLASE#7
- 19:58
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
東島ゼミ生によるグループ展
Bon CLASE#7
線を引く彼らたち
2011/12/2-12/16
11:00-20:00※水曜日休廊です
油画コース教授 東島毅先生のゼミせいである
佐々木 さおり(大学院洋画領域2年)
三宅翔子(大学院洋画領域2年)
柴山水咲(大学院洋画領域1年)
竹沢佑真(大学院洋画領域1年)
和田直祐(大学院洋画領域1年)
以上5名によるグループ展です。これからの期待の新人たちによる作品展です!!
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『耀』〜京都造形芸術大学大学院日本画山田伸ゼミ展〜のお知らせ
- 11:09
- Blog:日本画コース | News
こんにちは。日本画研究室です。
今日は山田伸先生のゼミ(大学院)のグループ展紹介をさせていただきます。
_______________________________________
『耀』
京都造形芸術大学大学院 日本画 山田伸ゼミ
会期:2011年12/5(月)〜12/10(土)
時間:11:00〜18:00(最終日は17:00まで)
場所:河原町画廊
住所:〒604-0911
■■■京都府京都市中京区河原町二条上ル西側 佐藤ビル1階
TEL:075-231-6249
出品作家:石原園子、百﨑恭子、山﨑鈴子、樋口新、嶋岡みどり、長谷典枝、幸田史香
《展示説明》
本展は、京都造形芸術大学大学院 日本画領域の山田伸ゼミに在籍する有志7名による展覧会です。
今回、作品の大きさを制約し大作ではなく小作品にする事により、勢いでごまかすのではなく、
どこまで完成度をあげる事ができるかを模索し制作しました。
自身と作品とを見つめ動植物から感じとれる世界をそれぞれの視点と技法で表現しました。
_______________________________________
以上になります。
皆様お時間ございましたら、是非ご高覧の程よろしくお願い致します。
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日本画コース台湾研修 in 2011 〜その3〜
- 2011/12/01 17:44
- Blog:日本画コース | News
こんにちは。日本画研究室です。
先週は台南での研修の様子をお伝え致しましたので、
今週は台北の様子をお伝えしていこうと思います。
台湾3日目、台北では午前中全体行動でした。
どこへ行ったかといいますと・・・
国立故宮博物院です!
ここで2010年に京造日本画を卒業した夛山さんと合流しました。
夛山さんはお仕事の関係で現在台湾に住んでおり、台湾師範大学という大学にも通っておられるらしいです。
海外で活躍するOGがいて日本画研究室としても嬉しい限りです。
さて、故宮博物院の館内は写真撮影禁止なので写真はございませんが、
日本語が喋れる学芸員さんに解説していただきながら、絵画のコーナーを皆でまわりました。
歴史のお話で難しい部分もありましたが、
興味深い話ばかりで日本画コースの学生にとって大変有意義な時間になったのではないでしょうか。
もちろん、学生だけでなく先生方も色々と質問されたり議論されたりしていました。
午前中に学芸員さんと絵画コーナーをまわったらその場で解散し、
故宮博物院内の三希堂というレストランにて昼食をごちそうになりました。
どれもこれも大変美味しかったです。
食事の後は先生方と別行動で、タクシーに乗って九份へと向かいました。
九份は宮崎駿監督の映画『千と千尋の神隠し』のモデルになった町で、山の中にあります。
素敵な町並みです。
途中、お茶屋さんに入り、台湾のお茶の文化にも触れることができました。
お茶屋さんを出たら日が沈んでおり、また違った雰囲気でした。
まさに『千と千尋』の世界ですね・・・。
その後またタクシーに乗って台北に戻り、先生方と合流して夕食をいただきました。
鼎泰豊(ディンタイフォン)という、台北で一番有名と言われている小龍包が美味しいお店にはいりました。
そのときの集合写真です。

学生達は別行動で色々まわっていたらしいです。。
故宮博物院の話題や夛山さんの台湾での生活のお話などで盛り上がりました。
そして食事後、夛山さんのオススメの夜市へと向かいました。
夜なのにものすごい人でした。。
祭りでもないのに夜にこんなに人が集まっているのはすごいと思います。
夜市では変わったものも売っており、先生方も興味津々でした。
ぶらぶらと屋台で食べ物を買って食べたりしながら夜市一帯を巡り、
夛山さんとお別れしてまたホテルへと戻り、各々休みました。
翌朝5:40にホテルロビー集合し、空港へ向かいます。
皆さん夜遅くまで台北の街を歩いていたようで眠そうです・・・。
ブレてますが・・・バスにて空港まで移動。
まだ日が出ておらず暗いです。
空港についた頃には明るくなっていました。
台湾桃園国際空港から日本へ向けて出発です!
皆さんお疲れの様でしたが、お昼頃に無事に日本に帰ることができました。
そして早速、台湾で取材してきた題材で制作している学生もいました。
それぞれが見聞きした事・感じた事を、自分が行っている制作や研究に反影することができる
有意義な台湾研修になった事と思います。
台湾研修のブログ記事は以上になります。
ご拝読いただき、ありがとうございました。
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本日必見!「The Role of Creators in Future Society/次の社会におけるクリエイターの役割」
- 10:04
- Blog:写真コース | News
混沌を極めた現代において活動するクリエイターたちは
どのように次の �社会に貢献できるのか。
世界各地で社会と関わりながら活動を展開する4人が、
現代のクリエイターの姿を切り取りつつ、未来のクリエイター像について話し合う。
日時:12月1日(木) 18:00-20:00 開場 17:45
会場:京都造形芸術大学 ギャルリ・オーブ吹抜け
出演者:マルイェット・ウェセルス・ボア、
キャメロン・トンキンワイズ、
小野規(写真家、美術工芸学科教授)、
山崎亮(コミュニティデザイナー、空間演出デザイン学科教授)
定員:100名
参加:申込不要 その他:同時通訳有り ※イヤホン先着100名
- – - – -
■招聘作家■
マルイェット・ウェッセルス・ボア Marjet Wessels BOER
http://www.studiowesselsboer.nl/
1978年生まれ。リートフェルト・アカデミー卒業。2001年にアムステルダムにスタジオをオープン。機能的であると同時に、人がアクセスしやすくなる要素を巧みに取り込んだプロダクトデザインからキャリアをスタート。近年では、 �公共空間のためのパブリックアート・デザインプロジェクトを各所で実施。ユニークかつユーモラスでありつつ、地域の誰もがアクセスでき、そこにコミュニケーションを生み出す作品を制作。
滞在期間:2011年11月7日(月)~12月4日(日)
キャメロン・トンキンワイズ Cameron TONKINWISE
http://www.newschool.edu/facultyexperts/faculty.aspx?id=23672
1970年生まれ。シドニー大学博士課程修了(哲学)。パーソンズ・ニュースクール・フォー・デザイン(ニューヨーク)デザインストラテジー学部で、デザイン哲学とサスティナビリティについて教鞭を執ると共に、サスティナブルデザイン分野で世界規模の連携をしているパーソンズ・デシス・ラボのディレクターを務める。サスティナブルデザインおよびサービスデザインにデザイン哲学を取り込み、「モノをつくる」デザインから「関係をつくる」デザインへのパラダイムシフトをベースに、次世代のデザインを生み出すためのプロジェクトとリサーチを世界各地で行っている。
滞在期間:2011年11月24日(木)~12月 �4日(日)
■ask breath■
オランダとアメリカから、社会と関わるデザインを提案するクリエイターを招聘し、
「The role of creators in future society/次の社会におけるクリエイターの役割」を
テーマに、ディスカッション、レクチャー、ワークショップなどを実施する。
2005年から京都造形芸術大学で行われている国際プロジェクト
「世界アーティストサミット(ASK)」の精神を引き継ぎ、近未来の社会をつくり出す
若いクリエイターを育成する。また彼らとのコラボレーションを通して、
若い世代が次回ASKに向けての提案を行う。
- – -
中村杏里 Anri NAKAMURA
a-nakamura@office.kyoto-art.ac.jp
京都造形芸術大学
企画広報室 国際交流グループ
606-8271
京都市左京区北白川瓜生山2-116
tel (075)791-9112
fax (075)791-9233
http://irca.kyoto-art.ac.jp/cie/
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Her’s 2011 会期中
- 11:24
- Blog:油画コース | News | 現・西洋画(2013年度まで)
洋画コース4年生のグループ展です。
小川万莉子
金森満理奈
鎌田ゆかり
木島千加子
久保田実花
嶋 春香
田中愛子
MEMExx
森本成美
以上、9名によるグループ展です!!
是非お立ち寄りください。
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日本画コース台湾研修 in 2011 〜その2〜
- 2011/11/25 18:00
- Blog:日本画コース | News
こんにちは。日本画準備室です。
昨日のブログでは台南芸術大学見学の様子を紹介致しましたので、
本日は台南市街地の様子を載せていきたいと思います。
まずは台南孔子廟です。
この門をくぐって孔子が祭られている大成殿にお参りしました。
大成殿正面から。



いたる所に装飾が施されています。
ここで一つ気づく事があります。
それは、1665年に建てられた建造物にしてはきれいすぎる・・・という事です。
なぜかと言うと、台湾では「古いものは捨て、新しいものに変える(or重ね塗りする)」という考え方が主流らしいのです。
先に紹介した台南芸術大学の、修復の先生がそうおっしゃっていました。
なので、古くなって要らなくなったお寺の扉等を譲り受け、学生が修復の実験を行うらしいです。
日本ではあまり想像できませんね。
孔子廟を一通り見学したら、台南の町を散策しました。
市場は活気があふれています!
そのほかの観光スポットも巡りました。
台南のアーティスト通りです。
同じ場所でも夜はまた違った雰囲気です。
夜はあたたかい光につつまれていました。
↑の写真はアーティスト通りの突き当たりにあるお寺です。
ぶらぶらと散策し、途中のお店で夕食をとったりしながらホテルへと帰り、
集合時間になったら今度は台北へと向かいます。(また新幹線で)
向こう側の壁で新幹線が減速せずに通り過ぎていったのには驚きました。
台北へ着いたのはもう夜遅くでした。
台北からバスでホテルへ向かい、翌日の予定を確認し、解散しました。
次のブログ記事では、台北での出来事をおおくり致します。
お楽しみに!
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- Tag Clouds

- 高校の日本史の教科書を読んだ。その圧縮性が斬新。よくできたフリーズドライ食品のようだ。イメージのお湯をかけながら読むと、案外悪くない。

- 変わった人がいるなあ。

- 倉本美津留さんの「ミスマッチがオモロいんちゃう?」という一声に押されて、吉本興業とSANDWICHがコラボレーションすることに!プロジェクトメンバーで企画会議ですね。 http://t.co/aeMN9HIC

- 僕のスニーカーフィットが126000キロで初故障、助手席のパワーウィンドウが動かない。連休で混んでるのにすぐ診てくれてありがたし

- 今日は太宰府天満宮の権宮司さんと縁あって会いに行く。楽しみだ。そして夜は久し振りの温泉旅館で一泊。温泉なんて年寄臭いなんて今でも思っているけど、内心は期待大。http://t.co/HJ42KCYF

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京都造形芸術大学 芸術学部 美術工芸学科

























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